ロボット教室やサイエンス教室に通うために道具を準備する必要はある?

準備

ロボット教室の受講内容をご紹介

「トゥルース・アカデミー」

ベーシックⅠ(月2回それぞれ90分)
・3年生から4年生対象が対象
・月謝は9,450円とシステム費1,050円、教材費52,080円、入会金21,000円
・カリキュラム例 ロボットコンテスト「ライントレース」
アドバンスⅢ(月2回それぞれ90分)
・中学1年生から3年生対象
・月謝は12,600円とシステム費1,050円、教材費62,370円、入会金21,000円
・カリキュラム例 ロボットコンテスト「ロボカップジュニア」

「ロボット科学教育 クレファス」

ジュニアエリート「Kicks」(全5回それぞれ50分)
・年長(新百合ケ丘校)、1年生2年生が対象
・受講料:10,000円
・カリキュラム例
「木の上にお家をたてよう(ビルダー入門①)」「島の生き物を見つけよう(ブロック入門)」
crefus(全8回それぞれ90分)
・小3年生から中3年生が対象
・受講料:36,000円、教材費3,000円、維持費1,000円
・カリキュラム例
「プログラム入門」「ランチャーカー」

「トーマスロボットスクール」

・2年生から3年生が対象 ビギナークラス(50分)
・3年生から4年生が対象 エンジニアクラス(60分)
・4年生から5年生が対象 マイスタークラス(60分)
・5年生から6年生が対象 マスタークラス(60分)
・入会金は12,600円、月謝は7,350円、教材費は月額2,100円

「レゴスクール」

・構成されているカリキュラム
「arlyLearning」「ience&Technology」「obotics」
・3歳児コース「愉快なモンスターたちの物語」「動物の世話」
・7歳から8歳のコース「少年探偵ゲーリー」
・9歳から10歳のコース「ゲームゾーン」
・月謝9,975円から14,910円、入会金21,000円、教材費はコースごとに異なる

サイエンス教室の受講内容をご紹介

「ヒューマンアカデミーキッズサイエンスロボット教室」

ベーシックコース
1年6ヶ月、ロボットキット代30,000円
月に1体のロボットを作る、合計18体
ミドルコース
1年6ヶ月 ロボットキット代30,000円
月に1体のロボットを作る、合計18体
アドバンスコース
ロボットキット代18,900円
年間6体のロボットを作る

「サイエンス倶楽部」

中クラス(月1回90分)
会費(月額)5,000円、入会金10,000円、施設費9,000円、通信費2,200円
年長クラス(月1回120分)
会費(月額)6,000円、入会金20,000円、施設費18,000円、通信費3,700円
1年生(月1回120分)
会費月額6,200円、入会金20,000円、施設費18,000円、通信費3,700円
2年生(月2回それぞれ120分)
会費月額12,800円、入会金20,000円、施設費24,000円、通信費3,700円
3年生(月2回それぞれ150分)
会費月額13,000円、入会金20,000円、施設費24,000円、通信費3,700円
4年生(月1回180分)
会費月額6,300円、入会金20,000円、施設費18,000円、通信費3,700円
5年生(月1回180分)
会費月額6,400円、入会金20,000円、施設費18,000円、通信費3,700円
6年生(月1回180分)
会費月額6,600円、入会金20,000円、施設費18,000円、通信費3,700円

各教室で教材は準備されている

ご紹介した内容はほんの一部の教室ですが、教材費として月謝に含まれている経費があります。

教室に行けば必要な道具が準備されているわけです。そのため、改めて何かを購入しなければいけないとか、パソコンがないと授業を受けられないのでは、という心配は一切必要ないのです。
中にはテキストを無償で貸し出しをしている教室もあり(自宅への持ち帰りは禁止されています)、本当にそれぞれのお子さんが必要になるものは教室で準備してくれるので安心です。何十万もするような高価なものを無理やり売りつけられるようなことも一切ありません。ご安心ください。