ロボット教室やサイエンス教室の月謝はどのぐらいかかるのか

お金

ロボット教室

ヒューマンアカデミーキッズサイエンスロボット教室
入会金10,500円、月謝9,450円

TOMAS(トーマス)ロボット教室
入会金12,000円、月謝7,000円

ロボティクスラボ
入会金10,000円、月謝10,000円

Qremo(クレモ)
入会金15,000円、月謝10,000円~(月2回)、月謝16,000円~(月4回)

ロボロボ・Club
ロボロボ・ベーシック 参加費1回4,320円
ロボロボ・スタンダード 参加費1回4,320円
10歳からはじめる Cプログラミング 参加費1回3,780円
中学生から始めるロボット・プログラミング 参加費1回3,780円
メカ・組立教室 参加費1回4,320円
スタディーノ・クラス 入会金ゼロ、月謝10,000円、材料費1年分27,000円、2年分34,560円

栄光ロボットアカデミー
入学金 小学1年から2年は20,520円、小学3年から6年は52,488円
月謝10,800円、維持費1,080円/月

STEMON(ステモン)
月謝7,000~12,800円、教材費1,000円/月

ジーニアスクラブ
入会金10,000円、月謝7,800円~19,800円

サイエンス教室、ロボット教室&サイエンス教室、ロボット教室&ブロック教室

「サイエンス教室」

ベネッセ サイエンス教室
入会金14,256円、月謝10,080円

サイエンス倶楽部
幼児コース 入会金20,600円、月謝5,100円、施設費18,500円、通信費3,800円
小学生コース 入会金20,600円、月謝6,400円。施設費18,500円、通信費3,800円
中学生コース Aクラス通常実習6回+SPL1回参加 76,200円
       Bクラス通常実習6回 46,800円

栄光サイエンスラボ
「通常コース」
プレップコース 月謝4,000円
バチュラコース 月謝10,000円
マスターコース 月謝10,000円
ドクターコース 月謝10,000円
中学受験コース 月謝6,000円
「特別コース」
イングリッシュコース 月謝9,000円
ポストドクターコース 月謝7,000円
電子工作コース 月謝7,000円
※すべてのコースに共通するもの 
入会セット7,000円、維持費1,000円/月、ラボセット4,000円

アルファ実験教室
入会金8,000円
アルファコース 月謝5,000円
プライマリーコース 月謝10,000円
ベーシックコース 月謝11,000円
スタンダードコース 月謝11,000円
アドバンストコース 月謝11,000円

麻布科学実験教室
入会金50,000円、年間授業料259,000円、その他14,000円

早稲田こどもフィールドサイエンス教室
入会金21,600円、年間授業料93,200円~148,400円、諸経費34,560円

「ロボット教室&サイエンス教室」

サイエンスアカデミア
入会金14,500円、年会費4,980円、月謝はコースにより異なる

「ロボット教室&ブロック教室」

トゥルース・アカデミー
入会金21,000円、月謝9,450~12,600円

ロボット科学教育Crefus(クレファス)
入会金3,000円、受講料18,000円(全3日分)

教室やコースによって月謝は様々

教室のタイプごとの月謝目安

「ロボット教室」
ロボット教室での月謝はおおよそ7,000円〜10,000円前後となっております。その他に別途入会費等必要な場合がありますので、各教室比べてみるのもいいかもしれません。

「ロボット教室&サイエンス教室」
今回は一例でサイエンスアカデミアを紹介致しましたが、こちらはコースにより異なりますが材料費などを含め6,000円〜11,000円ほどのようです。

「ロボット教室&ブロック教室
今回お伝えした2教室では9,450円〜18,000円と幅が広くなっていますが、入会金等も考慮すると他のロボット教室とあまり変わりません。

まとめ

月謝は毎月支払うものなので、まだまだお子さんにお金がかかる時期は出来るだけ節約したいところです。

今回ご紹介した教室でも、料金形態は幅が広く月謝の他に入会金や材料費などもかかってきますので、その辺りも含め計算してみてはいかがでしょうか?
しかし、子供自身が「学びたい」とヤル気を出しているなら、親としては出来る限り、子供の可能性を広げてあげたいですからね。やりくりをしつつ入会金や月謝、教材費などを捻出してあげたくなるのが親心ではないでしょうか。

内容を見ると、実は他の習い事よりも安い場合、それほど値段が変わらない場合が多いみたいです。子供が何を得意としているか、何を苦手としているか、そこを見極めて得意としていることを伸ばしたり、苦手意識を無くすために通わせたりなど、色々工夫を取り入れながら子供の好奇心を刺激してあげたいところです。